おたくの日記と言うか。最近メルブラ修行中。                     格ゲー苦手なりに頑張っている。
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ローレライ
観てきました。

第一印象は、うお~って思いました。
役者さんの名前がわからないのですが(疎い)パウラは美人だと思います。歌うまいと思います。迫真の演技もすごい。叫ぶところとか。

あと、副艦長(でしたっけ)がなんだかんだでかっこいい人でした。
肝心のストーリーはというと、第二次世界大戦が場面ということもあると思いますが、重めの話でした。
潜水艦が主な場面なので、閉鎖的な空間のなかで、必死に生きる男たちがかっこよかったです。たまに映る外界がとても綺麗に見えました。
あと、政府の偉い大佐さんたちが、すごいへたれに見えました。
朝倉?さんは、自分の信念を死をもってしても貫き通すその姿は、現代人が失ってしまった(持ってる人もいますが)ものを見せつけてくれました。
その信念の善悪はさておくとして、意志の強固さは下手すれば頑固になってしまいますが、そうみえない演出がすばらしいと思います。

ただ、ローレライというシステムはなんだかありえない話じゃないような気がしてなりません。
そういう研究もありませんでしたっけ。ナチはこわいっすな。

私は、折笠とパウラが陸にたどり着けなくても、n式のなかでパウラが死んでしまっても、せめてほんの一瞬、二人が同じ幸せを感じてくれたら二人は繋がってるよなあ、と思います。

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おおおお。
これが話題のブログっていうものなんですね。
こんなに簡単に作れて感動しました。

なんか窓の外は朝日がものっそい綺麗です。
最近はこーゆーのがすごい進化してますね(疎くて申し訳ない)

一日に何回も書けて便利そうだし。すごー。

世の中色んなことできるんですね。

  

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