おたくの日記と言うか。最近メルブラ修行中。                     格ゲー苦手なりに頑張っている。
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キャシャーン-日曜洋画劇場
最初、別の番組見てたので十時くらいから見だしたんですけど。

すばらしい映画だった。


なんで酷評されるのかわからない。
まぁ、多分その人たちは原作知ってる人だと思うんですが。
ていうか、見はじめた動機が佐田真由美がでてたからなんすけど。
そしたらそんな不純な動機で見始めても、見てよかったと思う映画でした。
細かい設定ははじめとか見てないんでほんとわかんないんですけど。
最後なんでみんな生きてるのとかは、ね。明日DVD借りてきますけど。
つーか、「誰かの願いがかなうころ」があそこでかかっちまったよ。
ぼろ泣きだったよ。
本気でいい曲&いい映画だった。

佐田さんが殺されて、要潤が怒って、非人間的な空間の中になんて人間くさいやつらなんだと思った。

こんないい映画、久しぶりに見た。
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