おたくの日記と言うか。最近メルブラ修行中。                     格ゲー苦手なりに頑張っている。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告| トラックバック(-) コメント(-)
幻水5プレイ日記その13
なんだかんだでクリアまで行ってしまった。
洒落で使ってたゼラセ先生(言いづらいな)がいつの間にか自分のなかで定着。
ベストエンド、どっちも見たよ。一応。
始祖の地でセーブしたやつ使いまわして(邪道)
続きです。アーメス追撃から。
一周目はドラートでキルデリクをたたいたので今回はアーメス追撃。
マハは罠張るから時間稼げってジダンに指示を出します。
んな暇は与えねぇと王子速攻。大勝利。
あっさりとセーブルへ入ります。
ジダンさんはもう持ちこたえられないっつって、撤退します。
ぶっちゃけマハのたくらみをルクレティアは気づいてたみたいです。
正直言うと自分もなんとなく感づいてた。
だから、ジダンの忠誠がかわいそうでかわいそうで仕方なく、思わず仲間にしたいくらいだった。
マハは、罠を張るとか言って自分だけ撤退してました。
しかも王子の軍が追って来れないよう、門を堅く閉じて。
こんな忠臣を討ちたくはなく、降伏しろと王子は提案しますが、裏切られたジダンがそんな提案に乗るはずもなく。
キれて向かってきました。
戦闘は

敢え無く1ターンで終了。

正直峰打ち程度にしたかった。が、しっかりとジダンさんは横たわり、ダインは「哀れな・・・」とかいう始末。
自分だったら何とかして逃がしてやりたいなぁと思いました。
ゲームだから仕方ないでは割り切れない不快感。マハは最悪ですね。
後に恐ろしいことが発覚するわけですが。

で、帰還。
やっと元通りですねって話。
そしてギゼルサイド。

ギゼルがサイアリーズにお願いする話。
「あんたのお願いなんて聞くもんかい」のようなことを言いますが、ギゼルは「あなたは聞くと思いますよ」と自身ありげ。
もうこの人どんだけ胡散臭いの。

そして王子サイド。
リオンの見舞いが何かのフラグだと信じて疑わず、無駄に通ってみる。
そしたらお昼寝中。
リオンちゃん。

お布団かけなさい

そして

お靴は脱ぎなさい

などと傷についてとはかけ離れた心配をする王子。
いや、ちゃんとしんぱいしてますよ?
シルヴァ先生が大丈夫っていうから大丈夫なんだと信じて疑いません。

仲間集め。
エレシュやらハレスやらキャザリーを仲間に。

キャザリーがツボです。

ハーシュビル軍港にて。
「ありがとう、通りすがりの親切な方」


ちょっ、何この子っ

が第一印象。

「ルクレティア・メルセスと言う人を知っていますか」

あれ、お知り合い?

「ダルジャ・ワユ城まで案内をお願いします。通りすがりの親切な方。いや、ユノ王子殿下」

うはwww
なにこの子礼儀正しいww
そして何だか萌える

そしてついて来るよおおぉぉぉ!!


さらにお城にて。
「あら久しぶりね」
「そうだな。10年ぶりか」
のような会話。
そしてさらに。
「淡白な人」
「涙を流して抱き合って喜びたいのか」
「あら、私はそうしてもいいけど」
「こっちは願い下げだ」

この人たちなんて素晴らしいんだああぁぁぁ!!

ルクレティアの喋り方がイイ!!
キャザリーの淡白さがイイ!!

この二人が友達ってのがイイ!!

ルクレティアはハルモニアにでも留学してたんでしょうか。
そうでなければ吠えたける組合に友人がいるわけはないと思います。



そして高飛車攻撃の要員が揃ったので実行。

 踏 ま れ た い


あっはっはっはっは。
でもキャザリーは純粋にツボ。ゼラセも純粋にツボ。イザベルはぶっちゃけ顔グラのみおk。

そんな素敵な面子に踏まれるドレミの精。
しかもくたばってしまいました。爆笑。


そしてエレシュ。
金運のリングをみんなに4つずつつけてジーンさんから手紙もらっていざゆかん。

大穴。
エ「ここをあけてしまったのはやはりあなただったのですね」
ジ「そうよ。忘れ物を取りに来たの。仕方ないでしょう」
エ「そうですね。あなたにはその権利があります」


ええええええ!!??

ここで仮説が一つ。
ジーンさんは古代人ではないかと思った。
それならこの遺跡はジーンさんの一族のものだから開け閉め自由だろという理屈。
エレシュがナガールの者と仮定するなら、ナガール教主国はその古代の王国と何らかの繋がりがあるのでは。
おそらく友好関係とかそんな感じかな。
まぁ、全て推論ですけど。
でもそうだったらゼラセがジーンさんとお知り合いってのも説明つけやすいな。
まぁ、エンディングみたらまた新たな考えが生まれました。
自分ってもしかして考察が好きなのかも。

「きみは?」と王子が聞くと「申し訳ございません。エレシュは自分のことについて語ることを禁じられています」という返答。
ジーンさん、
「私の知り合いよ。それでいいでしょう?」





笑顔で圧力。


気の小さい自分にはその先追求することができませなんだ。


とりあえず、エレシュを加えておくに突き進む。


あの大箱が空いています。

ジ「あら。見事にあいてるわね。少しは責任を感じたほうがいいのかしら」

これはつまりジーンさんの「忘れ物」がきっかけなんですよね。
その忘れ物がなんなのか判明すればかなり謎に近づけると思うんだけど。
若さの秘訣とか?


エレシュの試練はこの底にあるというので箱の中へ。
中の敵は別格に強かったです。
金稼ぎスポットということだけ聞いていたので敵はそんなに強くないだろうと踏んでいたのにorz

色々ぼこぼこにされつつ、地底へ。
ボスです。適当にぼこして勝利。
ジーンさんまたしても意味深な発言です。

「思い出したのかしらね・・・」


何をですか


このボスがつまりは箱を開けて中に入ってきたってこと?
こいつはもしかしたら古代文明の乱心したという王なのかもしれません。
乱心し、自分を見失って化け物のようになってしまったけど、自分の王国が懐かしいとか。
だけど、紆余曲折を経て追放されたとか。
というかこの地底の建造物はなんだろう。
王宮には見えないけどなぁ。どこの世界に地底の奥底に王を置く王宮がありますか。普通上だろ。
というわけでここはお墓と推測。
エジプトのピラミッドの地下に降る版か?
ていうか自分の墓に戻って来てんのかこいつ?
うーーーー、考えれば考えるほどわけわからん。
そのうち整理して書きます。

で。とりあえず帰還。
軍議の間に行くとなんとシュラ様から書状が。
ヤシュナ村で会見したいそうです。
警戒心むき出しのシウスとレレイとは対照的な王子。
もちろん「いくいく」とそっこうで返事。
ルクレティアは「あら、私も賛成です」と。


気が合うな。


シウスとレレイは「わかりました!ただし自分達が護衛します!」と意気込む。

が。


正直君たち育ててないのよね・・・
エレシュの遺跡でレベルが61になった王子に王者をつけていざヤシュナへ。無駄に徒歩で行ってみました。

宿屋でシャルミシタとご対面~。
この人礼儀正しいなぁ。なんかシウスとレレイが無礼働いてるように見えてしまう。

そ し て 。



シュラ様ご対面~。



声気に入らねぇ~


高すぎじゃない?
しかし容姿は激しくおkだし声なんてその内慣れるさと納得。
ニフサーラ・・・

薔薇を飛ばすでない・・・

が。どことなく馬が合いそうな気がしたのは秘密です。

どうやらシュラ様、温泉を楽しみたかったご様子ですが、温泉が今は出てなくて残念そうです。


是非ウチの城へ。


温泉ありますぜ。
つか、ルクレティアが「私は普通のお風呂でもかまいませんけど」ってそんな・・・

貧乳ってことがばれ(ry


んんっん。
失礼致しました。
しかしとことんこの方は私のツボを突いてきますね。アゲイト監獄といいキャザリーといい。

シュラ様の話を要約するとアーメスでも王子が勝ってくれたほうが対外的にもいい感じだから、お手伝いしに来ました。ってことらしいです。


大歓迎です。


というわけでとんとんと話は進み、城へ戻る。
すると。


「お、おにいっ・・・!!」
↑を発言したのはなんと彼女ですよ。

シュラ様「うん?」
???「い、いえっ。何でもありませんわおほほほほ」

あからさまに怪しい誤魔化しです。
彼女が愛しく見えます(笑)

彼女の焦りはどこ吹く風、シュラ様、さすがです。


「何をしているんだい、ユマ」



まあ、兄妹ですしね(つか5は兄妹が多いですね。姉弟がいないのが悔やまれます)
気づくよね普通。
そこでユマ、銀魂魂を見せ付けました(爆笑)


「ちっ違いますわ!私の名前は

ジョセフィィィィーーーーーーヌッ



ほんとはもっと「フィィィ」のところに「ィ」を増やしたいですね。


そして、お兄ちゃん一喝。この人、いい兄ですね。妹を思うからこそなんだろう。


ていうかこの展開、某韓ドラのようだ。


そう思った人は私だけではないはず。



で。
ストームフィストにて黄昏の紋章らしきものが使われたんだそうです。
ゼラセ様が「今度は紋章に選ばれた者かも・・・」とか、ああ彼女か、と思ってしまう発言をします。ぶっちゃけ一周目でもなんとなく予想ついてたけども。

まぁ、ストームフィスト攻め。
キルデリクがいい加減負け犬っぽくなってきました。
戦争は当然のごとく大勝利。も少し難しい戦争はないのか。
途中でシュンが助っ人してくれました。
が、正直じわじわと陣形を作りながら進軍してたので、いきなり突出されて少し迷惑だったのは秘密です。
黄昏の紋章の被害を受け、撤退。
シュンに案内され、地下をとおりストームフィスト内へ。
先生が自発的についてきてくださって感謝感激です。
「あなたも来なさい、黎明の紋章の主よ」

「YES」

てなきぶんでごー。
闘技場。
ここで「へっへっへっへよぉくきたなぁ」でした。こんな終盤にこれがくるとは思ってなかった。せいぜい中盤だと思ってたから。
当時はコロッセウムみたいな遺跡探索中に襲われたんだと思ってた。
予想はずれもいいとこだ。

つか、ゲオルグくらい戦慣れしてたら、
闘技場のど真ん中に隠れもせずに歩いていくなんて愚行はしないと思う。

素人の私にもわかることだぞ・・・
そんな感じで、観客席の弓兵に狙い撃ちされそうになります。
が、黄昏の紋章がなぜか降ってきたので危機脱出。
そしたら逆上したキルデリクがクスリ飲んで身体強化。
で、ここはベルクートに戦わせてみました。
リヒャルトもいたけど、ね。おまいは次回じゃ。
当然圧勝。
案外「グアッ」とかでもわかるもんですね。
ですけど、ベルクートの戦い方あんま好きじゃないなぁ・・・
剣を持ってぐるぐる回るのはちょっと・・・・・・ねぇ?


まぁそんな感じでぶちのめしてたら、先生に「黄昏の紋章を探しなさい!」といわれてしまったので探しに行きます。

先生・・・浮いて移動するんだ・・・


という衝撃を受けた人、結構いるはずだ。

そして城に。
ディルバ将軍との戦闘。

2ターンで終わったorz

前衛のリヒャルトゲオルグべルクートが悉くパリング武器ガードの嵐。
おかげでノーダメージで戦闘終了☆
魔法はすぐ戦闘終わるから自粛してたのに・・・
おまかせで2ターンって・・・
ディルバさん、立場なくないすか。
つうか!!!正直中ボスはも・ちっと強いほうがいいよ?
華麗なるパリング武器ガードの嵐が少ししか見れないのは寂しい。



そして。
なんつーか・・・
ギゼルの私室にいるサイアって・・・
やっぱまだ好きなんじゃねーかと突っ込みたいな。
髪の色が銀髪です。染めてたのを戻したんだよっ・・・て

似合ってねーーーー

失礼ですがそう感じました。
サイアリーズが裏切ったことについてゲオルグが怒ります。そりゃそうだ。
私はゲオルグの「全てをささげようと思った女性」はサイアリーズだと思ってますし。

ゼラセ様(様付けもいいな)は「そんなつかい方をする紋章ではありません!返しなさい!」とお怒りモード。
ずっと気になってたのはなぜゼラセは紋章を「返しなさい!」と言うのだろう。ゼラセ様のものではないだろうに、ねぇ?

サイアリーズとの戦闘。
ひどいです。
リヒャルト4回斬り(内クリティカル2回)+必殺の紋章

ゲオルグチャージDクリティカル+力の紋章

ベルクート2回斬り


全員武器レベル15



サイア様、ごめんなさい。
こんなつもりはなかったです。
星魔法は遠慮したんです、だから。
ごめんなさい。
いくら女性相手だからって

まさか1ターンとは。


最近の戦闘は短期決戦ばかりです。
そしてサイアは戦闘後「ははっやっぱり・・・強いねぇ」と寂しそうにいいます。
なんとなくサイアリーズの目的が掴めてきた気がします。
が王子一行は未だわからぬ様子。
知りたきゃソルファレナまで追ってきな!と風の紋章発動。
ドルフに学んだのか、窓から飛び出し、ものっそい勢いの船で退散いたしました。

ゼラセ様、「何をしているのです!ラフトフリートに追わせなさい!」と声を張り上げますが、無理だと言われ悔しがります。そんなところも萌え。

つうか。つうかね。
星を一つや二つ落として船を破壊すればいいじゃない。

まぁ、こんなことしたらお話にならないですよね。
ごめん。


長いのでわけます。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック

  

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。