おたくの日記と言うか。最近メルブラ修行中。                     格ゲー苦手なりに頑張っている。
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幻水プレイ日記その14
もっぱら競馬にはまってます。
嘘です。競竜です。
ストームフィスト攻略後から。
そんな感じで下に降りるとみんながいました。
シュン君が「うわっ!敵!?」てな感じに誤認してるのが可愛い。

ローレライが「ユノ!ちょっと来てくれ!」と呼び出します。
ツヴァイクがなんか見つけたそうです。
したらば。

ローレがついて来てるよおおぉぉぉ!!



しかも


女の子走りだよおおぉぉぉ!!

さすがオボロに美少女と言わせるだけあるな!!
そう!オボロ!オボロ探偵事務所!!じゃなくてテイラー!
マハで大変なことってこれです。
BY壁新聞。

マハの一族はダルジャ族。

マハの一族はダルジャ族。


マハの一族はダルジャ族。





城の名前じゃねぇかああぁぁぁぁぁ!!!!




うっそだろ!!
絶対何ともかぶんないと思ったのに!!
ダルジャなんて響きで勝手に作ったのに!!!!


うわあああぁぁぁ!!!


くそマハ!!!!
城の名前考え直しだコノヤロウ!!!!!!!



ふう。

まぁ、そんな感じでローレライがついてくることに狂喜乱舞です(ミッチーの歌が聞こえるなぁ・・・)


しばらく楽しいので二階などには行かず周辺散策。後、二階へ。

なんかシンダルの石版がでたそうです。
今一出所がはっきりしないんだって。
まぁ、んなこた素人にはわかりませんので。
それはプロに任せてさっさと下へ。
ルクレティアさんがいたのでいきさつを話し、調べたほうがよくないかと言うローレの問いを歯牙にもかけず、ソルファレナへ攻め上ろう!!ってことになりました。

したら決戦前夜。
まずは階を一つ上り、軍議の間の前のベランダみたいなところでロマンチストと会話。
これは王子の決戦前夜にまずする行動です。
なんだかんだでこの人は優しい方です。労わってくれます。気遣ってくれます。・・・・・・・・・ツンデレか?

そんでもって、封印の間へ。
ローレライ。
「私は、ファレナを出ようと思う」

・・・そっか。
赤月に行くのね・・・
髪も伸ばして武器も弓に変えてマントもつけて・・・
そんなあなたも好きだけど・・・

青いあなたがもっと好き。


つか、


ツヴァイクが女風呂にいても結局は納得してしまうあなたの鈍さが好き。


あの風呂イベントは必見でしょ!!
だって素直に「・・・聞きに行く」なんて!!
かわいいじゃんかわいいじゃんかわいいじゃん!!!

でもツヴァイク・・・
男が女風呂はいるのと女が男風呂に入るのとではワケが違うぞ?

まぁ・・・このくらいで、次。
後は順に下って行きます。
医務室ではリオンとイベント。
この子はほんっと無茶すんだから・・・
そして告白シーンかと見まごうほどの間、っつーかなんつーか・・・
ていうかこの二人、一生告白しないだろうな。

もういいじゃない。お互い両想いでしょ。幸せなことなんだから、大事にするんだぞ、と。


医務室を出るとシルヴァ先生とガレオンが。

「む、見られたくないところをみられてしまったな」

はい?

「まぁいい。20年前、わたしはガレオンの妻だった」


ええええええええええ!!!!!!!



なんかそれ一番の衝撃なんだけど!!
え、ええええええええええええ!!!


「すぐに別れたがな」


あ、そーなの?


なんか場違いな雰囲気を感じたので早々に立ち去ります。



あ、始めていった銅像の間には、ユノ、ゼラセ、リオンの像が立ってました。
順に、敵を倒した数、ダメージ量、体を労わった人。

あ、でもリオンの像はその内ベルナデットに取って代わられました・・・
ベルナデットさん好きですけど。
旋風の紋章は流水にはかなわないのさ。体を労わるという点において。

で。睡眠。
ところでOPで出てくる光る黎明の城って出てこないのかなぁ・・・
ついでに星を打ち上げるゼラセ様もでないのかなあ。


で翌日軍議の間。
リオン復活です。
リオンの復活に喜ぶも、あなたが抜けてた間の王子との差を真っ先に考えてしまいました。
かたや王子レベル61
かたやリオンレベル45

今更エレシュを引き連れて大穴にもぐりたくないので、このままでいいたと放棄。

つーーーーわけで!!!


われらに勝利を!!





ソルファレナに行きます。
戦争。網を絞るようにというルクレティアの言葉は無視し、まずは水軍で敵を一掃します。シュラ様の「とっつげきぃ~」はいつまでもなれない・・・

で!!!
水軍があらかた片付いたら、「矢の雨」とか魔法を使える人を接岸します。


敵は攻撃できぬまま、河から矢の雨を降らし、星を落とします。


そしたら敵は撤退を始めました。
あれ、勝利条件、ダハーカがソルファレナに入るじゃないの?
まだ入れてないのに・・・


と敵を全滅させると言う望みかなわず大勝利。


するとイベント。
ダハーカの上からソルファレナに立つサイアリーズをリオンが見つけます。

例えるならビルの3階から(最低でも500メートル)離れたところにいるたった一人の人を見つけるようなもの


と、私は思う。

リオンの視力はネ申ですか。

まぁ、結構自分はのんびりしながらサイアリーズのところへ。


って、なぜかゼラセ様、サイアのところにいます。

尊大無比っぷりを久々に見たなぁ。

そして、サイアの黄昏の紋章発動を止めようと頑張ってます。


かつてこんな必死なこの人を見たことないよ!!!


夜の剣発言にwktkだよ!!

そんな時王子達が来ます。
リオンが「やめてください!!」っていっても止めるわけはなく。
戦闘へ。
今度は労わったのか、

2ターンで終了。

もはや何もいうまい・・・

て、いうかまたもやネ申視力の女としてその顔グラどうなのなアレニアさんが「サイアが戦死」という伝令をギゼルに送ります。
ここまで自分の愛を隠そうとしない人も珍しいね☆
嫉妬の塊だね。

ギゼルは案外これが応えたようです。
意外にも「ぐっ・・・」などと言います。

・・・・・・これだよ!!
これのおかげでギゼルが憎めなくなっちまったよ・・・
ちくしょう・・・


まぁ、そしたら「父さん、決行を」などと結局はパパンに太陽の紋章をお願いします。卑怯くさい・・・

第一波は黎明黄昏の紋章が王子たちを守ったようです。
ダハーカの方はと言うとルクレティアがドワーフとビーバーに合図を送り(何の?)、しのぎます。

しかしすぐさま第二波が。
ここで影が薄くなりかけていたゼラセ様、「黎明の紋章を掲げなさい」とか言い出します。
戸惑う王子に「早くしなさい!死にたいのですか!」とめっちゃ厳しい顔。
ふう、ここんとこ叱られてばっかだ・・・
だが、それがいいんだけど。

すると、太陽の紋章は弱まります。
「あなたも!」とサイアにまで叱りだしました。
「あ、あたしは・・・」とためらうサイアに王子は手を引いて掲げさせます。
するとあら不思議、太陽の紋章の光が消えてしまいました。

ここで一件落着、とはいかず、サイアが倒れます。
そして黄昏がリオンに移りました。まぁ知ってたから驚かなかったけど・・・
そしてシルヴァ先生が来て診察。
サイアに「あたしのことはほっといて行きな!」と叱咤されたので、王子はリオンと駆け出します。

サイアリーズは、つまり元老の粛清がやりたかったんですね。
というか、正確には可愛い甥っ子や姪にはそんな粛清なんて手を汚させたくないから、自分がやる、ってとこでしょうか。
王子の軍にいたらそんなことできないから(サルムとかはルセリナがいるしねぇ)裏切ったってとこですか。
元老の粛清をした自分もを倒せと。


酷ですね。そしてとても辛い。けど、その決断はわかる気もします。
だけど、ルクレティアも言ってるように「生きていた方がどんなにいいか」ってことですよね。
あ、別にルクレティアが生きるよりサイアが生きてたほうがいいとかそういうことじゃないですから。

膝にかけてたタオルがまたしてもぬれました。
二週目のくせに。
だって泣かないのは酷だよーーー


そして太陽宮に突入。

ついに!!!
ついに!!!!


アレニアザハークを泣かすときがやって来ました!!!!



このときを待っていたよとばかりに、リヒャルト等等を入れます。
まぁ、正直、アレニアは小物過ぎて泣かせる気が薄れてるんですけどね。
だって、この前にも、ギゼルにサイアの戦死のことがばれて「ギゼル様ああぁぁぁ!!」とか叫んでる始末。
こんな小物をどうせいと・・・


まぁ、いつものごとく、2ターンで終了。
烈身になっても3ターンとはどういうことか


もう・・・無視して先に進みます。
リムはしばらく見ないうちにとっても大きく成長していました。
「自尊心云々」なんて私は絶対いえません。
そのことに気づいていてもきっと言葉にまとめられないと思います。


で。ギゼルが何やらほざきます。
そして「どちらかが倒れるまで、この闘いは終わらないのです!」などと

わざわざ勝ち目の薄い一騎打ちで挑んできました。


もはや何も言うことはありません。



無傷勝利。やはり殺る時は殺るんですね、王子・・・

今日もお顔狙いです。



ギゼルは哀れすぎて言葉もない・・・

最後にギゼルは「最後に勝ったのはサイアリーズ様」と途切れ途切れに負け惜しみを言います。
そう・・・かな。
別にあれは勝ち負けではない気がする。
思惑通りに行けば勝ちってこと?


そして王子はリムを抱きしめ、ムービー終了。
リムはギゼルがただの悪人ではないことに戸惑ってるんでしょうか。


マルスカールは太陽の紋章を持ち逃げ致しました。
手間かけさせやがって・・・
封印の間をでるとツヴァイクとローレが石版みっけたでー報告。キリィが出所をアストワル山脈と暴露します。

そして謁見の間で、マルスカールが逃げ込んだのはアストワルであるとの報告。
行く手段がないってことで途方にくれますが、ハスワールがルナスにいらっしゃい、といわれました。
なんか手があるそうです。

リムに「ファレナを・・・まもって!」といわれました。

お兄ちゃん頑張ります。


つわけで、ルナスじゃあ!!!


ルナス。
禊の泉で、黎明黄昏を掲げなさい見たいなことを言われ、掲げると、泉の水が引き、階段が現れました。
初代ファレナ女王様はここからルナスに来たんだそうです。
つーわけで突入。

始祖の地なるところに来ました。
あれだ、とかキリィに言われ、その先を見ると遺跡が。
突撃。
何で意識しなくても行き止まりにぶつからず、まよわずたどり着くんだろ・・・

で、ツヴァイクさんによると、太陽の紋章が持ち込まれたためセキュリティシステムが作動したんだそうです。
とりあえず黎明黄昏で入り口のセキュリティを解除。
ちょうどそこにルセリナゲオルグが手伝いに来てくれます。
入り口が三つあるので3パーティに別れ、突入。

ツヴァイク、強制・・・?


あーあーあーあーあー
ツヴァイクは私の中で使えないキャラナンバー1なんだよ?


な ん で お 前 が 強 制 な ん だ


一周目は鍛えたキャラが少なくて苦労したぜ・・・
まぁ、2週目はね、それなりに鍛えておきました。

遺跡の仕掛け自体は大したことないのでさっさと突破。
中ボスも魔法より直接攻撃のほうが効きます。
で、とっとと奥へ。
・・・なんかぬるいなぁ。
そしてみなさん合流。
みんなで先に進もうとすると、まだ遺跡の番人がいたらしいです。
ゲオルグに数人つれて先に行け!って言われました。
そんな心意気を夢にしないよう、わかったと即答。
誰を連れて行くかとツヴァイクに聞かれました。嬉しくねぇ。

みなさん。



魔防がある程度ある人を連れて行きましょう。


かといって魔防だけで直防が疎かなんてことがないように。

特に!!!


キャザリーをここで連れて行ってはいけません。
レベル61のキャザリーが一撃でご臨終なさいました(ニ撃だったか?)
いずれにせよ1ターン以内にご臨終。



そして、ゲオルグもダメです。




上記に示したような人たちは連れて行かないほうが無難です。
キャザリーには聖者の外套までつけたのに、1ターンご臨終です。
カイルあたりならまだ、いいと思う。
ベルナデットさんも結構流水が役に立つ。


そして、奥の部屋。
ああ、そういやこいつがいたな・・・
ドルフです。
リオンが意気込んでるのでやらせてみました。

リオンがいつの間にか超人的に強い。

あんた、病み上がりじゃ・・・?
しかし倒したと思ったら、ドルフはまた起き上がりました。クスリの使いすぎで体がおかしいんだそうです。

そしてまた襲い掛かろうとするドルフ。
かばうリオン。
デジャブ王子。
ためらうことなく、黎明の紋章を使います。
ドルフは消えました・・・
なんか・・・この流れに違和感ですが、あまり気にしないことにして、お館様と対峙。


マルスカールが太陽の紋章の力に魅入られたの様なことを言います。
そして、「我こそが正義と思うようになっていった・・・アルシュタート陛下のように!!」などとほざきます。

この発言でマルスカールの株は大暴落です。

なんだか、太陽の紋章を開放したら塵のようになってしまわれました。

んで戦闘。
初めての苦戦。というか持久戦。

敵を強くしろと入ったけど、持久戦にしろとはいってないぞ。


正直このラスボスは嫌いです。
つか、蝶のラスボスか・・・


不満点を挙げると、

お付のHPが高すぎる
ラスボスが弱ってんだかどうなのかわからない
キャザリーのようなキャラが一撃で死ぬのは問題だと思う


てとこかなぁ。
基本的にラスボスに連れて行けないようなキャラがいちゃいけないと思うよ。

まぁ、時間かかりつつも勝利。

さぁ、感動のエンディングです。


が、眠くなったので、また後で書きます。おやすみ。
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