おたくの日記と言うか。最近メルブラ修行中。                     格ゲー苦手なりに頑張っている。
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ダ・ヴィンチ・コード



多分、このブログの一年前の四月ぐらいのエントリーに「ダ・ヴィンチ・コード読みました」っていうのがあると思う。ないとしても、私がダ・ヴィンチ・コードを読んだのは一年前です。だって学校に持っていって読んでいた覚えがある。


なので、かなり内容を忘れてしまってまして、映画と本の違いは?と言われるとわかりませんと答えるしかないです。

どうやら本に比べると大分端折られているらしいですが、ハリポだってそうじゃないですか。
内容の濃い本ほど、二時間の枠に納めるために端折られるのは宿命ですよ。
もともと映画用に書かれた本じゃないんだから。そこであーだこーだ文句を言うのは筋違いです。なので映画のダヴィンチと本のダヴィンチでは違うものとして考えるべきです。


肝心の内容ですけど、


面白かったんじゃないかなと思います。

でも、シラスが怖かったです。やつのおかげで何回びくっとしたか・・・

謎の内容自体は本で大筋把握してたんで今更~と思ってたけど。
だから、クリプテックス投げた時もどうなるかわかってたし、そこでドキハラはなかったです。


あとはジャンレノかっけーーーー
しびーーーーー

ってしきりに思ってました。

そんな感じ。
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