おたくの日記と言うか。最近メルブラ修行中。                     格ゲー苦手なりに頑張っている。
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ウルトラヴァイオレット



期待しないで見に行けば期待通りの映画かと。


絶対地雷だと思って見に行ったらわりと期待通りでした。

この時期だから、映画館も、もう人もまばらでいい感じ。
カップルで見に来てたのもいたけど、この映画をカップルで見るってどんなカップルなのかしら。きっと男が見たいって言ったんだわと下らない想像をしているうちに開演。


取り敢えず不満点が多々あります。

・ファージの病がどんな風に人間に害を及ぼすのか
・色が変わってるのは何でやねん

エトセトラ。


でもでもでもでも!!!

なによりも突っ込みたいのは、無限刃。


そして志々雄まこと←漢字忘れた が御降臨なさった。
なんかね、もう衝撃受けすぎてそこしか覚えてない。
あのさ、刃がギザギザになってるのを見て「無限刃かよー」って第一に思った。次に、「それじゃ、人は切れないよー。やっぱ外人の作った映画だな」とかって思ってたら、志々雄様が降臨。
いやーーー、意味なくギザギザにしてたわけじゃなかった!!!
外人さんちゃんと考えて作ってらっしゃった!!!

映画館の空気が一瞬だけ「るろ剣かよ」って空気になったかと思ったら、あっというまに戦闘終了。ラスボス(名前すら記憶に無い)が全身燃えてるのも志々雄かよと。

それで、あれは果たしてハッピーエンドなのかバッドエンドなのか。
よく解らないまま終わりました。

けれど、ミラ・ジョヴォビッチの目使いがどこまでもかっこよかった映画だと思ってます。
なんか、ミラの顔がアップになる度に、ドキドキしてたwww
いや、何かね。
あの人、目が強いからかな。目に惚れてた。
けど、ぶっちゃけそれだけでした。

映画としてはB級だけど、ミラがかっこよかったです。
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